ホーム テクニカル指標 投稿

OsMAダイバージェンスを活用したトレード戦略

添付ファイル
8613.zip (3.3 KB, ダウンロード 0回)

皆さん、こんにちは!今日は、OsMA(オシレーター移動平均)とそのダイバージェンスについてお話ししましょう。OsMAは、トレードにおいて非常に便利な指標です。特にダイバージェンスを利用することで、トレンドの反転ポイントを見つける手助けになります。

まずは、こちらの画像を見てみてください。色分けされたOsMAがダイバージェンスを示しているのがわかります。この情報をもとにトレードを行うことで、より良いエントリーポイントを見つけることができるでしょう。

OsMAのダイバージェンスを使う際は、「ind_OsMAColored_v1」インジケーターを開いて、同じウィンドウに「OsMA_Divergence_v1」インジケーターをドラッグ&ドロップしてみてください。マウスを使うだけで簡単に設定できますよ。

特に、灰色のポイントが示す情報は重要です。5分足(5M)での利用が最も効果的ですが、これは個々のトレーダーによって異なる場合があります。ただし、強いトレンドが発生しているときは、ダイバージェンスの要素を考慮しない方が良いでしょう。リトレースメントが非常に小さくなることが多いからです。

もし、このインジケーターを利用したEA(エキスパートアドバイザー)に興味がある方がいれば、ぜひ私にプライベートメッセージまたはメールでご連絡ください。お手伝いできることがあれば喜んでサポートします!

それでは、皆さんのトレードがうまくいくことを願っています!

関連記事

コメント (0)