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m-Fibonacciとm-Candlesの使い方と設定

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こんにちは、トレーダーの皆さん!今日は私が愛用しているインディケーター、m-Fibonacciとm-Candlesについてお話しします。

私自身はM15の時間足を使っており、これらのインディケーターはH4のローソク足の状態とH4、D1のフィボナッチレベルを表示します。さらに、価格がこれらのレベルに近づいたときに音でお知らせしてくれる機能も搭載しています。音ファイルには少しひねりを加えたものを使用しています。

インディケーターを使ったチャート全体の様子は、画像で確認できますので、ぜひご覧ください。テンプレートも添付しています。

インディケーターの設定

m-Fibonacciの設定:

  • TFbar - フィボナッチの期間、MT4の標準時間足(60, 240, 1440など);
  • FileName - 価格がレベルに近づいたときに再生する音ファイル;
  • delta - 現在の価格とフィボナッチレベルとの距離、これが信号を再生するために必要な距離;
  • Notice - 音ファイルを再生するかどうかのフラグ。

m-Candlesの設定:

  • TFBars - より大きな標準時間足;
  • NumberOfBars - より大きな時間足のバー数;
  • ColorUp - 強気のローソク足の色;
  • ColorDown - 弱気のローソク足の色。

皆さんのコメントお待ちしています!連絡先はICQで138-092-006です。

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