トレードを行う上で、マルチタイムフレームのチャートは非常に便利です。これを活用することで、特定のキャンドルを素早く見つけることができます。このカスタム十字カーソルは、サーバー時間をローカル時間に変換し、ツールチップとして表示することも可能です。
チャート上でカーソルを動かす際には、[Ctrl]または[Shift]キーを押しながら操作することで、カスタム十字カーソルの位置を再設定できます。
[Esc]キーを押すことで、カスタム十字カーソルを表示/非表示に切り替えることができます。
最新のアップデート(2024-11-20)
インジケーターの起動/再起動時にカスタム十字カーソルの表示状態を保持します。
インジケーターのパラメータは以下の通りです:
- ローカル時間を表示
ツールチップとしてローカル時間を表示します - カーソルの色
カスタム十字カーソルの色を設定できます - カーソル名
同じカーソル名を使用することで、ターミナルのグローバル変数と同期されます。

ぜひご活用ください。